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Monthly Archives: 8月 2022

こんにちは。

大阪市城東区野江にて福祉用具の販売、レンタルをしています、合同会社HSBです。

★今回は福祉用具レンタル・販売について

詳しくお話ししたいと思います。

 

●レンタルについて

基本的に介護保険を使って利用します。

介護保険は認定されると

簡単にいうと

要支援12

要介護15に分けられます。

その中で要介護2以上の方が

基本介護保険を使えるレンタルがあり

車イス、車椅子付属品(クッションなど)、

特殊寝台(ベッド)、

特殊寝台付属品(マットレスなど)

床ずれ防止用具、体位変換器、

認知症徘徊感知機器、

移動用リフト(つり具の部分を除く)

要介護4以上は自動排泄処理装置(排便機能を有するもの以外は要支援からサービスを利用できます)などです。

ただ要介護2以下でも

歩行器、歩行補助づえ、スロープ、手すり

また医師の意見書、ケアマネさん、

市町村の確認などがあれば

要介護2以上の方が対象の商品もレンタル

できることもあります。

●販売の対象商品は

腰掛け便座、自動排泄処理装置の交換可能部品、

排泄予測支援機器、入用補助具、簡易浴槽、

移動用リフトの釣り具部分、その他物品などになります。

要支援・要介護ついては次回をお楽しみに(o^^o)

 

 

大阪市城東区野江にある合同会社HSBでは、福祉用具の販売、レンタルやインテリア商品の販売、介護保険の取り扱いも致しております。

今後とも宜しくお願い致します。

こんにちは。

大阪市城東区野江にて福祉用具の販売、レンタルをしています、合同会社HSBです。

今回は要支援・要介護とはについて

お話ししていきたいと思います。

 

要支援

基本的には1人で生活できる状態だが

部分的な介助が必要である

要介護

運動能力の低下だけでなく

思考や理解力の低下が見られる

簡単に言うと

介護の必要度合いをあらわすものです。

では細かく説明すると

要支援1

基本的には1人で生活できる状態だが

日常の複雑な動作には部分的な介助を必要とする。

適切な介護や支援を受ければ

要介護状態への予防が見込まれる。

要支援2

基本的には1人で生活できる状態だが

要支援1と比較して、日常の複雑な動作に

介助を必要とする場面が多くなる。

適切な介護や支援を受ければ

要介護状態への予防が見込まれる。

要介護1

基本的に1人で生活できる状態だが

要支援2と比較して運動機能のさらなる低下だけでなく、思考や理解力の低下、問題行動が見られることがある。

要介護2

食事や排泄など基本動作でも

部分的な介助が必要な状態で、要介護1よりも

思考力や理解力の低下、問題行動が見られることがある。

要介護3

基本動作だけでなく全面的な介助が必要な状態で

思考力や理解力の低下、問題行動が見られる。

要介護4

全面的な介助が必要な状態で

要介護3と比較してより思考力や理解力の低下、

問題行動が見られる。

要介護5

介護なしでは生活できない状態で、

意思疎通も困難である。

今回は要支援・要介護の大まかな違いについて

お話ししました。

介護度が違うと何が違うのかは

また次回お楽しみに(^。^)!

 

 

大阪市城東区野江にある合同会社HSBでは、福祉用具の販売、レンタルやインテリア商品の販売、介護保険の取り扱いも致しております。

今後とも宜しくお願い致します。

 パワーストーンを日頃つけてますが、

 いつも私がつけてるのを皆さんほしいとおっしゃるので、

 自分用に購入したのも先日、つけることもなくその方のもとへ笑笑

 そこで、今回は、ほしい方用に予算をきいて

 私が選んでくることに、、

 何個か余分にも買ってきたので、よかったら、見にきてください。(^^